宝永ギョーザがうますぎてヤバイ

注文のほとんどが口コミからなんだそうで、これは納得のお味です。

その名を宝永ギョーザと言いました。

おはようございます。職場の人から北海道のギョーザが超美味しいと聞いていて、一緒に買ってもらっていました。そのギョーザがコレ!今日はその紹介をしたいと思います。

その前に・・

当然のことながら「そのギョーザは何というギョーザ??」と職場の人に聞いてみたところが名前が出てこず、「ん~、スマホ見ればわかるけど、ちょっと高いけど大きくてすごく美味しいの」とのこと。

うんうん、それはわかるけど肝心な名前は何??って思うのが普通ですよね。一応お願いする前に北海道の冷凍ギョーザと検索してみると、トップにギョーザの宝永というのが出てきたので、もしやと思ったらソレでした。知名度抜群なんですね。

買ってもらったギョーザは宝永餃子(スタンダード)40個入【お得用】でした。たっぷり1000グラム入りです。

その最大の特徴は、 北海道産の素材を中心に国産素材を使用製造されている皮とその味にありました。御覧の通り皮のモチモチ感が半端ない!

皮は、独特のもちもち感を出すため良質な小麦と水、人の知恵と経験が全て集約されていて、宝永の餃子でしか味わえない特別な皮を使っているそうです。

餡は豚肉、キャベツ、ニラ、生姜、にんにく等 となっていますが、サイトによると 野菜のカッティングにも工夫をし、お肉と野菜が良い食感を保つよう餡を混ぜ合わせているのだそうです。確かに柔らかいだけの食感ではなく、野菜の食感も生きていました。

餡の包み方にも特徴があり、このような一般的なギョーザの包み方ではなく、

餡がしっかり皮の中にパンパーンと閉じ込められている丸っこいビジュアルです。

その焼き方に特徴あり

その美味しい焼き方は・・
①ギョーザを凍ったままフライパンに入れます。
②餃子が隠れるくらいまで水を入れて蓋をして煮ます。(煮るところが特徴的なところですね)
③煮立ってから4~5分で水を捨てます。(今まで食べてきたギョーザは水が亡くなるまで蒸していました。)
④フライパンに油を入れて焦げ目がつくまで焼きます。

私はポン酢にラー油を落して食べましたが、その感想は、

うんまいっ!

私が今まで食べてきたギョーザは、もしかしたらギョーザじゃなかったのかもしれないと思うほど美味しかったです。適度に歯ごたえがあり、皮はプリプリで、ニンニクも効いていて、一個一個食べ応えもありました。注文のほとんどが口コミからなんだそうで納得のお味です。

宝永のギョーザはネットで簡単に注文できることが分かったので、もしよかったら皆さんもお試しあれ!マジでおすすめします。

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