12月20日の体重-1.9kg(11月19日を基準とする)
痩せるのは大変、太るのは簡単?

からだが痛い

おはようございます。昨日はずっとお籠り生活していました。コロナ禍もあり、マスクも作りたかったし、何より体を休めたかったこともありました。膝の調子も悪く、腰も痛いし股関節も痛いし腕は疲労感感じるし体も痛い。なぜだろう?なぜだろう??と原因を考えたらコレだったことに気がつく。(自分の体でしょ!早く気がつこうよ!と自分に物申す)


ものすごく雑な雪かきだけど、これ以上マデ(マメとか丁寧の意)に雪かきしたら体が破壊されてしまいます。雪かきしたところはココだけではないのだ!ちょっとくらい雪が残っていても出勤できる状態であれば良しとして、雪かきは適度に手の抜くのがワタシ流。

お籠り朝ごはん

またお籠り生活するために一昨日は食材も多めに買っていました。その中にはタラコも。

タラコと言えばご飯のお供の代表選手。おにぎりにしても美味しいですよね。ひょんなことから思考回路がタラコにつながり、ダイエット中につき最近控えていたご飯粒の朝ごはんもたまにはいいかなと思って昨日は冷凍ご飯を解凍しました。私はご飯は多めに炊き一食分づつラップにくるんで冷凍保存しているのです。では朝ごはんのご紹介です。

タラコごはん

言わずと知れたご飯にタラコを乗せたもの。たらこ(鱈子)は、タラ卵巣魚卵)、およびそれを加工した食品。広義にはマダラ(真鱈)も含むが、一般にたらこと呼ばれるものは、スケトウダラ(スケソウダラ)の卵巣を塩漬けにしたものを指すことが多い。(Wikipedia)

ちなみにタラコは別名赤いダイヤとも呼ばれているんですって!

ハムエッグは隙間を作って

私がハムエッグを作る時はハムに卵を乗せて焼くんじゃなくて、ハムで卵の隙間を作ります。ところで皆さんはハムエッグをどんな風に食べますか?私は流れ出す黄身がもったいないので、ハムエッグはご飯に乗せて食べます。

実は子供の頃、黄身がもったいなくてお皿をなめて親にこっぴどく叱られたことがありました(笑)子供の頃の話ですよ。

鶏のゆで汁で車麩と野菜のスープレシピ

特に何をするでもなかったけれど鶏もも肉を茹でていたものがありました。茹で鶏もも肉はお水に日本酒を足して茹でただけのもの。これを作っておくだけで茹で汁はスープに出来るし、鶏もも肉はバンバンジーにして食べてもいいし、サラダにして食べてもいいですね。

今回は鶏のゆで汁で車麩と野菜のスープを作ったのでそのレシピをご紹介したいと思います。
①人参は細かめの賽の目切りにします。

②まだレアのままだったんだけど自家製干しシイタケは薄切りにします。

③冷凍庫にストックしている冷凍キャベツはジップロックのままパリパリ割って細かくしておきました。

④ ①②③を鶏もも肉のゆで汁に入れて、味付けはコンソメ顆粒と味塩コショーで。

⑤今回は異質にも思えるかもしれない車麩も乗せてみました。車麩はスープの旨味がぎゅ~っと染み込んで美味しいんです。今回は最寄りの釈迦内ビックで買った車麩だけど、JA旬菜館に売っている揚げた車麩だとマジでコクが出て美味くなります。

ほとんど切らすことなく我が家の冷蔵庫にストックしているのがプレーンヨーグルト。最近は切ったりんごやバナナでフルーツヨーグルトにして食べていますが、キウィを頂いたのでキウィヨーグルトも添えてみました。

おっとう(夫)がいない日の割にはキチンとしたブルジョアな朝ごはんになりました。

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