プロクオリティはプロクオリティだった!

やっと出会えたプロの味

※3月2日の記事です。

おはようございます。記事はいつも予約投稿していて、時系列がお馬鹿さんになっていますが、そこはどうぞお気になさらずに。まずは昨夜の夕食のご紹介から。

昨夜の夕食は野菜炒めと、

ハンバーグ目玉焼きカレーでした。

色どりのこだわり

メニューは普通だと思いますが、野菜炒めには秘密がありまして・・私のこだわりは色どり。今回の野菜炒めの材料は、豚肉とフランクフルトソーセージともやしとキャベツと赤パプリカと黄パプリカとぶなしめじ。肉少量野菜増し増しです。それを市販の味塩コショーで炒めただけのシンプルなもの。

ひとりなのに大きい中華鍋でどど~んと作りました。野菜炒めは小さなフライパンだと返すのが大変なのですよ。

そう言えば昔、こんなCMがありましたよね(笑)

作ってから玉ねぎも入れればよかった!人参も入れればよかった!エノキダケも入れればよかった!ピーマンもあればよかった!と食材については貪欲な私なのでした。

色どりのこだわりは、ずっと昔、老舗洋食店の歓土里で食べた肉野菜炒めに刺激を受け、真似するようになったのがきっけでした。ほら!2月7日の歓土里の日替わりランチもこの通りだったでしょう。

また、私の味の好みは食材の美味しさを引き立ててくれる薄味の塩味。だから焼きそばも塩味だったり、ラーメンも塩味が好きだし、焼き鳥も塩派。焼肉はタン塩が好きだったりします。

プロクオリティはプロクオリティだった!

カレーは初めてプロクオリティなるものを食べたんですが・・釈迦内ビックで4食で297円(税抜き)なので、一般的なお値段というかお買い得の割にはあなどるなかれ、マジでプロクオリティだったんです!

プロクオリティは『プロはソースで勝負!煮溶けた旨味の濃厚ソース!』と謳っているだけあって、私が食べたまろやかブレンドはまるでデミグラスソースのようでした。

具材はソースに溶け込んでいて具材感は全くないので、今回私が食べたみたいにアレンジして食べるのがおすすめかと思います。プロクオリティはもはやカレーでなくカレーソースでしょう!

プロクオリティビーフカレーのサイトに行ってみたら、いろんなアレンジ方法が紹介されていました。みなさん、参考にされてみるのもいいと思います。私はやっと出会えた!って思いました。

まだ3食分残っているので、今度は別のアレンジも試してみたいと思います。

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