ダイエット再開!ぎょっ!
1月5日の体重-1.3kg(11月19日を基準とする)

することもないので

おはようございます。1月2日に娘が行き1月3日におっとう(夫)が行き1月4日に息子が行ったため、仕事から帰宅するとまた私は一人暮らしになっていました。寂しくはないけれどやたら家が寒い。でもこれはもしかしたら気温が低いだけじゃなかったのかもしれません。

昨夜はすることもないので、ヨレてしまった居間のカーペットをひっぱって直したり、おニューの反射式石油ストーブが不調のためストーブの芯をチェックしたり、ファンヒーターを独占できるようになったため背中に背負ってみたり、シップ薬を腰に塗ったりと、ある意味どうでもいいことに時間を費やしていました。

ついでに木曜日から金曜日は天候不順になるらしいので大きなため息をついてみたり、居間の酸素を全部吸い上げる勢いの大きなあくびをしてみたり。でもこんなことばかりしていられない!

一人暮らしに戻ったことで、ゆっくりブログ記事を書ける状態になったのですから。なのでここでまた一発ド~ンと行ってみましょうか。

息子は料理好き

大館めんちゃんねるにお付き合いいただいている方々には息子の料理好きはお分かりだと思います。埼玉に戻る日の前日、つまり1月3日は息子が手料理を作ってくれました。(こやつ、やたら自信有りげ)

必要な食材を一緒に買い求めたあとは、息子が手際よく豆乳坦々うどんを作ってくれ、私は箸を持って口を開けて待っているだけでした。我が息子、よくぞここまで育ってくれました。

豆乳坦々うどんレシピ

肝心の豆乳坦々うどんは簡単なのに絶品でした。そのレシピのご紹介です。
①豚ひき肉をゴマ油と豆板醤で炒めます。(画像、モヤモヤしてて済まぬ)

② ①に斜め切りの長ネギも入れて炒めます。

③面倒くさいから入れる野菜も一緒に炒めるそうです。今回は冷凍の白菜だったけど、普段息子は青梗菜を使っているんだとか。

④ ③が炒まったら水と豆乳を3:1の割合にして入れます。

⑤ある程度の煮込んでから味噌を入れます。本当はここで甜面醤も入れるそうですが、あまり出番のない調味料を私は買いたくなかったので省略しました。
⑥創味シャンタンも入れて、生うどんも入れて煮込むと完成です。

ピリ辛味とマイルドな豆乳がこれほどまでに抜群の相性だとは思いもしませんでした。100点満点のうち200点です。

羽根つきギョーザレシピ

もう一品は私のリクエスト。豆乳坦々うどんが中華料理だとしたらもう一品はギョーザだべ!ってんで、息子にギョーザをリクエストしたら「俺、焼くの得意!」と自信たっぷり。市販のギョーザではありましたが、息子は羽根つきギョーザも焼いてくれました。

羽根つきギョーザは市販のギョーザを焼いてから水溶き小麦粉を入れます。水溶きの小麦粉は水100ミリリットルに小麦粉大さじ一杯を溶かしたもの。

羽がパリパリに焼けたらフライパンごと大皿にひっくり返して出来上がり。今回は崩壊してしまったのでお箸で修正。

ギョーザのたれは息子の提案で塩麴レモンとポン酢のブレンド。レモンの香り薫るタレは今までとは一味も二味も違っていました。

これが息子と二人の晩餐でした。

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