12月17日の体重-2.4kg(11月19日を基準とする)
※魔法のお茶との相乗効果か

朝からガッツリは無理

おはようございます。宿直明け勤務は朝の6時から。朝の6時からの勤務になりますので朝食は6時前に食べ終わっていなければなりません。この歳になると早起きは何の問題もありませんが、若い頃みたいに朝からガッツリは食べれなくなりました。なので最近の宿直明けの朝食は簡単につまめるものが多くなりました。

今回は思い立って、これでもかと言うくらい卵タップリのサンドイッチを作ることにしました。これは黄金色に輝く割引シールを張った卵をゲットしたためでした。

これでもか卵サンドレシピ

①一応6個パックの卵でしたけど卵は使い放題です。まずはゆで卵作り。先日おっとう(夫)が帰省した時にゆで卵を作ったら、うまく殻をむけませんでした。

私、おっとうに言われました。すぐに卵を冷やさなかったんじゃないかって。(冷やしたし!!)でもそれは本当にすぐ冷やすことが大事だったみたいで、今回はつるっと剥けました。また卵の殻の平たい方にひびを入れて茹でるとうまく行きますね。

②いくら卵が使い放題と言っても食パン二枚に対してせいぜい使える卵は3個ぐらいかなと思い、ゆで卵3個を縦に半分に切っておきました。

③この私がサンドイッチを作るのですから当然簡単な作り方しかしません。まずはプレスシールラップを敷いた上にバター風味を塗った食パンを置きます。塗り方雑!だから何?

④その上にマヨネーズをムニュ~と絞って乾燥パセリを振ります。

⑤その上にゆで卵を乗せますが置き方に注意です。食パンを切った時に断面を考えながら置きましょう。

⑥今度はゆで卵の上にマヨネーズを絞って乾燥パセリを振って、

⑦バター風味を塗った食パンを乗せてプレスシールラップでぴったり包みます。

➇その後はリラックマのお皿でも乗せておきましょう。

少し時間をおいてから半分に切ってみると⤴⤴な卵サンドの出来上がり。このインパクトは半端ないはずです。私はダイエット中につきこのサンドイッチの1個を朝食にすることにしました。

基本のたまねぎマリネレシピ

さて、パンと言ったらサラダでしょう!ってんで、私は今の時期の生野菜サラダはあまり気乗りしなかったため、まずは基本のたまねぎマリネを作りました。基本のたまねぎマリネさえ作っておけば、あとはお好みの具材を足すことでいろんなマリネを作ることが出来ます。基本のたまねぎマリネは、

①薄切りにしたたまねぎを保存容器に入れて、
②ミツカン簡単酢とオリーブオイルとあらびきコショーを少々振って混ぜ合わせておくだけ。

そのままでも十分美味しく食べられますが、久しぶりにきゅうりを一本買ったのできゅうりとビアソーのマリネにしてみました。基本のマリネにきゅうりとビアソーを加えるだけ。

色どりはきれいだし、マリネそのものは数日は日持ちするので作り置きにぴったりです。まもなくクリスマスですので、チキンのほかのもう一品として例えばミニトマトときゅうりを入れたマリネなんかもクリスマスカラーでいいかもしれませんね。

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