十和田バラ焼きでお弁当

色どりこだわりたいので目玉焼きも焼いて、赤、黄、緑、茶色のお弁当ができあがりました^^ⅴ

※3月9日の記事です。

お店によって牛肉だったり豚肉だったりタレの味が違います。

おはようございます。皆さんは十和田バラ焼きをご存知でしょうか?バラ焼きは昔から青森で親しまれている郷土料理で三沢市が発祥の地なんだそうです。

公式ホームページ掲載だけで70店舗ほどあるバラ焼き店ですが、肉は牛肉だったり豚肉だったり、またタレは各お店で味が違っていたりするそうなので、機会が在ったらバラ焼き巡りをするのも楽しいかもしれませんね。

大昌園では

バラ焼きは、3~4年ほど前に実際に十和田市に訪れて食べたこともありました。その時のお店が大昌園と言うお店で、

お店の中は昭和な香りがプンプン漂っていました。だから安心(笑)!

そして甘めのタレが絡んで美味しくて、安価でボリュームたっぷりのバラ焼きでした。

しかもご飯も味噌汁も丼で出てきたのにはびっくり!

強い味方の十和田バラ焼き

あれから十和田市に行く機会もなくなりましたが、そんな時の強い味方が釈迦内ビッグで売っているバラ焼きです。このバラ焼きは冷凍になっているので保存が出来て便利なので、たまに冷凍庫にストックしていることもありました。

バラ焼きでお弁当作り

このパッケージで3~4人前になるので、独り暮らしとなった私には量が多かったんですが、全部焼いちゃって3皿に取り分けておきました。その一食分がお弁当になりました。

一袋で玉ねぎは2玉使います。肉の量に対して玉ねぎの量がものすごく多いんですが、それが本来のバラ焼きの姿なんでしょうね(笑)大昌園のバラ焼きも玉ねぎがすごく多かったですから。

ここで、大館めんちゃんねる家の裏ワザをちょっとだけ紹介します。バラ焼きのパッケージの底の部分にもはさみを入れると、中身が取り出しやすくなります。これは詰替え用のシャンプーなどにも使える裏ワザですのでお試しあれ!

バラ焼きは美味しいですが、お弁当にするためにもう何品か作ることにしました。ここでも冷凍ものの登場です!

エビとパプリカのマヨネーズ焼き

先日千切りにしておいた赤パプリカと黄パプリカと冷凍エビをレンチンして解凍後、

マヨネーズで和えてオーブンで焼いたものにパセリを振りかけました。作業的には何にも面倒くさくありませんね。

ほうれん草を海苔巻きにしてみた!

もう一品はほうれん草の海苔巻き。海苔の風味でほうれん草を美味しく食べられます。また色どりこだわりたいので目玉焼きも焼いて、赤、黄、緑、茶色のお弁当ができあがりました^^ⅴ

最近は余力がないとお弁当を作る気も起こらず、久しぶりにお弁当を作った気がします。

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