ただいま奮闘中

おはようございます。大館めんちゃんねるです。
先日メルカリで野菜セットを買ったので、
今はその野菜をどう調理してやろうかと奮闘中です。

今回じゃがいもで何が出来そうか考えてみたら、
久しぶりにガレットもいいかな。
肉巻きポテトも美味しいよね。
いっそのことポタージュを作ってみようかな。

な~んて思いを巡らせた割には、ポテサラに落ち着いてしまった私は無精者。
マメに見えて全くマメじゃない私が
考えることと言ったら結局時短簡単でしょ!

料理も余力のある時には頑張って作れるんだけど、
魂が抜けたようになってしまった日は
な~んにもしたくなくなります。

ただ我が家ではすぐに食べられるものは極力置かないようにしているので、
必然的に何か作らないと食べられないという状況になります。

なので時間があれば朝から何品も作ったり、
気が向けば夕飯後真夜中に料理したりと、
料理についても自由気まま。

そんな私が作る無精者のコロコロポテサラレシピを
まずは最初にご紹介したいと思います。

コロコロポテサラレシピ

①じゃがいもは大きめの賽の目切りにします。
私の皮の剥き方は、じゃがいもを先に縦に半分にしてから皮を剥きます。
こうやって角を作ることで断然皮が剥きやすくなります。

②人参も賽の目切りにします。
じゃがいもよりはひと回り小さいサイズです。

これにもコツがあって、 
先日ニンジンシリシリを作った時に最初は千切りにし、
千切りしにくくなったところから賽の目切りにしていました。(わかる?)


③塩一つまみ入れた水からじゃがいもとニンジンを茹でます。

④茹でている間にハムを色紙切りにしておきます。

⑤粗熱を取ってから味付けは最初バーモント黒酢を小さじ一杯ふりいれ、


⑥その後マヨネーズとあらびきコショーで和えます。

バーモント黒酢を最初に入れるのは甘みを吸収させるため。

しかもですぞ!
マヨネーズの使用量を抑えられるため
ダイエットにも効果的!

そのコロコロポテサラの仕上がりを見てごろうじろ。
素材の味が感じられる逸品となりました。

ポテサラと卵のトーストレシピ

さて、ゴロゴロポテサラも一回で食べるにしては量が多かったため、
当然微妙に残っていました。

今度は翌朝の朝食としてトーストに使ってみることにしました。
我ながら冴えています。

①食パン1枚を用意し、パンの周りを縁取るようにポテサラを乗せていきます。

②真ん中のくぼみに生卵を1個落とします。

この卵は北秋田市のCOCCOYAの紅豊卵のSSサイズ。
SSサイズゆえに今回のトーストにはすごく使いやすかったです。

③あとは卵が半熟状態になるまでじっくりオーブントースターで焼きます。
仕上げにこだわりの色味のドライパセリを振って出来上がりぃ。

じゃがいもを焼いた状態になるのでフライドポテトみたいになり、
トーストもボリューミーになるので、
食べ応えあり。

トーストを焼いている間にスープの仕込みもしておきます。
ただしそれは仕込みだけ。

我が家の契約アンペアは30アンペアなんだけど、
以前電気の使い過ぎでヒューズを飛ばして散々な目に合ったため、
電気の使い方についてはものすごく注意しているんです。


なまり節とブロッコリーのレンチンスープレシピ

実家からもらったなまり節がまだ残っているんですがなかなか減らないため、
完食を目指して今回はなまり節とブロッコリーのレンチンスープに挑戦してみました。

①なまり節を薄切りにして器に入れます。

②ミニ春雨を入れます。
スープ用の小サイズの春雨なので使い勝手がいい。

③冷凍ブロッコリも数個入れます。

④だしは中華味をパパっと小さじ1杯ぐらいかな。
それにポットのお湯も入れます。

⑤それをレンジにかけます。
私は3分かけて様子を見て更に1分ぐらいかけてみました。

こうやって調理時間を書いてしまうと、
時間通りにやったのにまだ生だったとか言われた時には最悪。

要は火が通ればいいんじゃない??
アバウト過ぎかなぁ。

出来上がった朝食がコレ。
スープの味はなんとゴマ油の瓶を味付き塩コショーをボトルごと出しておいて、
食べながら調整。

そんな大ざっぱな自分が好き❤(大爆笑)


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